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6年使ったぷららから乗り換えました。光導入と同時に起きた速度低下と、ちょうど発表されたP2P規制。掲示板の報告とあわせて、規制アプリの誤検出を疑う技術的な根拠を書いています。
メールサーバーのスパム対策を行いました。第三者中継を許してしまっているメールサーバーのリストを利用して、悪質なメールサーバーからのメールを受信拒否するものです。 必要なメールが弾かれる場合はご連絡ください。
今日,家の中のネットワークを組み直した。 サーバ機は今まで今にあったのだが,どうも音が気になるので普段人がいない廊下に移動。 そのために,ネットワークケーブルを張り直した。
先日, フレッツ光プレミアム の工事を行った。 うちは,自宅サーバをたてている関係から,上りのスピードが重要なのである。 今まではADSLだったので,上りスピードは最大1Mbps。 今回,光になって速度を計測したら50Mbpsくらいだった。
最近,以前に増してスパムメールが急増している。 一日に40通前後ある。 本当に鬱陶しい。 メールの振り分けはほぼ完璧なので,とりあえず被害はないけど・・・ H”などの,モバイル端末でメールチェックをするときは,帯域を占拠して本当に鬱陶しい。
ディスクチェック中にkernel panicでサーバが起動不能に。しかし最小構成で再インストールし、rsyncのバックアップから復元すると3時間で完全復旧。バックアップの大切さを痛感した一日です。
最近のスパムメールは物語形式。「香穂」を名乗る送信者から、まるで返信し合っているかのように話が続いていきます。実際に届いたメールを例に、その手口を紹介します。
おととい,WebサーバでのCGIを利用できる範囲を限定してからサーバの調子が悪い。 というか,apacheの不調だとは思わないんだけれども。サーバーがハングアップすることが多々・・・。
最近、特定の業者からと思われるスパムメールが日に日に増えてきている。 正直,ウザい。 しかもWeb上に載せたいわゆる捨てアドレスならまだしも、知人用のプロバイダ宛だから容易に変更する事が出来ない為に困っている。
ゼミのサーバへのSSHパスワードアタックを機に、自宅サーバはjpドメインからのみSSHを許可する設定に。それでも堂々とjpドメインからアタックしてきた不届き者のログを晒します。
一日30通に急増したスパムメール。プロバイダ用、自宅サーバ用、学校用など複数のアドレスをすべて自宅サーバに集約する転送設定と、Web上にアドレスを載せることの是非について書いています。
RedHat 9とFedora 4は多少違うと予想していましたが、SSL導入の手順がかなり異なることが実際にやってみて判明。手元の本はRedHat 9用だけなので、高い専門書を買い直すか悩んでいます。
は,多少違うことはある程度予想していた。 が,結構違うことがやってみて分かってきた。 今日,説明を書いたSSL導入の説明はRedHat9とは結構異なる。 詳しくはこちらを。