お盆の休日も最終日であった今日,行き東海道線で帰ったため帰りはJR中央線を使って帰ることにしました。
<ルート>
スタートは,愛知県春日井市の春日井駅
中津川で乗り換えて,ワンマン運転の松本行きに乗ります。そして,塩尻にて乗り換え
塩尻からは,甲府行きの中央線に乗り換え,さらに高尾で東京行きに乗り換え,最後に京浜東北線で蒲田に到着。
東海道線とは全く違う車窓で自然を体いっぱいに感じながら帰ってきました。
<行程>
06:35 春日井発
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07:35 中津川着
07:38 〃 発
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09:57 塩尻着
10:08 〃 発
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11:39 甲府着
11:41 〃 発
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13:12 高尾着
13:25 高尾発(中央線特快)
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14:13 東京着
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14:30頃 蒲田着
さすがに,8時間の列車の旅はちょっと疲れました。行きの東海道線はそんなに疲れなかったのに。。。
山道で電車が揺れることが関係あったのかな?まーでも,こういうときにしか味わえないことなので,こういったことも良い思い出かと自分の中で納得。
この在来線を使った帰省で,鉄道の輸送力の大きさを感じました。
在来線でも乗り継ぎで長距離を移動することも可能なんですね!しかも,一日乗り放題である「青春18きっぷ」を使えば1回2300円。やすいっす。
この太っ腹のJRさんに感謝です。これからもシーズン毎に青春18きっぷは使いたいと思うかもしれません。
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